マイマイSP

マイマイと関連の深い人物①-フジテレビ女子アナ編-

さて、今週からの「マイマイSP」は「マイマイと関連の深い人物特集」ということで、マイマイとの共演が印象的であったり、マイマイと特に共通性、関連性のある人物について紹介したいと思います。

その第1回目は、マイマイの同僚であるフジテレビ女子アナの中で、マイマイと特に関連の深い方々について紹介したいと思います。現役だけでなく退社した方々も含め、入社順にマイマイとの関連性について紹介していきます。

益田由美アナ(1977年入社)・・・マイマイが準レギュラー出演した旅番組「晴れたらイイねッ!Let'sコミミ隊」プロデューサー。マイマイが当番組で、最も一緒に旅した回数の多いアナウンサーである。

佐藤里佳アナ(1989年入社)・・・「アナウンスマガジン」のコンテンツ「とっておきの時間」で、マイマイとともにケーキ作りに挑戦。本人も斉藤アナのことを「マイマイ」と呼んでいる。

木佐彩子さん(1994年入社~2003年退社)・・・マイマイとは瓜二つとされ、「晴れたらイイねッ!」に出演したときに、「私たち(人間)は、エラ何個あるんだろう?」と、「フクロウがエラ呼吸」と言っていたマイマイ並みの天然発言をしてしまった。マイマイが「笑っていいとも!」のテレフォンアナを担当した日のテレフォンゲストにも来たことがあり、そのときマイマイを「カラスちゃん」と呼んでいた。

内田恭子さん(1999年入社~2006年退社)・・・マイマイと同じ慶応義塾大学卒業。こちらもマイマイ同様天然系のアナウンサーとされ、「クイズ$ミリオネア」に挑戦したときは9問目NGという結果に終わった。また、初代「まる生クイーン」の称号が与えられ、退社後マイマイがその「まる生クイーン」の称号を受け継いだ。

森本さやかアナ(2001年入社)・・・マイマイ同様、「アイドリング!!!」のMCを担当。「晴れたらイイねッ!」でも共に旅したことがある。

中野美奈子アナ(2002年入社)・・・マイマイと同じ慶応義塾大学卒業。2006年9月まで「笑っていいとも!増刊号」を担当し、マイマイがその後任となる。また、クイズ番組等でも何度か共演している。

中村仁美アナ(2002年入社)、戸部洋子アナ(2003年入社)・・・よく同じバラエティを一緒に担当・出演している。

石本沙織アナ(2003年入社)・・・昨年9月まで、マイマイと一緒に「アイドリング!!!」MCを担当(番組内での共演はない)。また2006年の「女子アナSP」の「常識体育」で、マイマイと優勝争いしたこともある。

高橋真麻アナ(2004年入社)・・・マイマイとは同期。ただ報道中心の活躍のため、「女子アナSP」と「めちゃ×2 イケてるッ!」くらいでしか共演したことがない。

遠藤玲子アナ(2005年入社)・・・マイマイと同じ、慶應義塾大学経済学部を卒業。今年4月からマイマイと同じく、「アイドリング!!!」MCを担当。こちらも報道やスポーツでの活躍が中心のため、マイマイとは殆ど共演していない。

本田朋子アナ(2006年入社)・・・お互い「舞子さん」「朋ちゃん」と呼び合うほどの仲。マイマイとは度々、「晴れたらイイねッ!」で一緒に旅していた。あと、マイマイは本田アナが入社試験を受けている様子を見ていたそうである。

松尾翠アナ(2006年入社)・・・「笑っていいとも!増刊号」で、度々共演している。「晴れたらイイねッ!」ではともに旅したことはないが、2人ともこの番組ですごくインパクトを残す。またマイマイ同様、2007年の「女子アナSP」での「新人アナドッキリ」のターゲットにもなった。

生野陽子アナ(2007年入社)・・・今年4月からマイマイと同じく、「アイドリング!!!」MCを担当。新春に放送された「ネプリーグSP」や「今夜はROSE DAY!生スペシャル!!」でも共演。

以上が、マイマイと関連の深いフジテレビ女子アナの紹介でした。男子アナでも先輩や上司の方々にはマイマイと関連の深い方がいらっしゃると思いますが、男子アナはこちらでは紹介しないことにしているので、省略させていただきます。
今挙げた他にも、マイマイと関連が深かったり共通性のあると思うフジテレビ女子アナがいらっしゃいましたら、是非教えて下さい。

さて、次週は「マイマイと関連の深い人物」特集第2弾として、このブログでいつも紹介しているアイドリング!!!メンバーとマイマイとの関わりについて、紹介したい思いますので、どうぞ、お楽しみに。

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マイマイ、誕生日おめでとう!

斉藤舞子アナ、本日は27歳の誕生日、おめでとうございます!

本日は同僚のフジテレビアナウンサーや友人たち、アイドリング!!!等番組で一緒の皆様といった、沢山の方々に誕生日を祝っていただいていることだと思います。もちろん、我々ファンもマイマイの誕生日を喜んでお祝いしたいと思います!!

26歳のマイマイはそれまでとは違い、番組の進行も上手にこなし、後輩やアイドリング!!!への成長を温かく見守り、ファッションもより素敵なものになっていき、大人な、そして成長したマイマイをたくさん我々に見せて下さいましたね。マイマイも少しずつではありますが、アナウンサーとしても女性としても成長していることを実感しました。
これまで生きてきた26年間、そしてアナウンサーとしての約4年間で得たもの、経験したことを忘れずに、27歳になってもアナウンサーとして輝いていて下さい!

私は2月に「フジアナスタジオ まる生2008」を担当するマイマイを生で見て、初めてのマイマイとの出会いで、しかもマイマイを間近で見ることができ、その時はものすごく興奮、そして感動しました。そのときの興奮と感動は今でも、消え失せることはありません。今年中にまた、マイマイに会いに行きたいと思います。その時は、2月よりも素敵になったマイマイを見られることを期待しています!

あと次週5/5(月)には、「ネプリーグSP」に3度目の出演を果たすということで、そちらもすごく楽しみにしています!

マイマイには先日、バースデーカード、そしてプレゼントを贈っておきました。あまり高額なものは買えなかったのですが、満足していただけると実に嬉しく思います。来年はさらにマイマイが喜んでいただけるプレゼントを贈りたいと思いますので、楽しみに待っていて下さい!

ということで、本日はお誕生日、おめでとうございました!!素敵な誕生日、そしてこれまでの人生で最高の27歳を過ごして下さい!

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思い出に残るマイマイの出演番組③-ゲスト出演番組、特番、ラジオ番組編-

4月から始まったマイマイのスペシャル記事ですが、前回はマイマイがこれまで担当、出演してきたCS放送番組について紹介しました。
そして今週は、これまでマイマイがゲスト出演してきた番組や特番の中で印象的だったものについて、その内容を紹介し、さらにコメントも行っていきたいと思います。
クイズ番組、クイズ以外のバラエティ番組から「ジャンクSPORTS」、特番、ラジオ番組から「メダマ!?ラジオ」というように分けて紹介したいと思います。

「クイズ番組」
(1)「熱血!平成教育学院」
 07年2月にゲスト出演した「熱血!平成教育学院」は予想通り、といっては失礼ですが、不甲斐ない結果に終わってしまいました。この日は女子アナSPでマイマイの他にも阿部知代アナ、翠アナ、政井マヤさんといった3人の女子アナが出演していました。しかしマイマイは工場見学の問題しか正解できず、女子アナの間だけでなく、12人の解答者全員の中でも最下位という結果でした。他の問題はしょうがないとしても、漢検2級を取得しているので漢字能力検定テストだけは頑張ってもらいたかったです。
しかし番組中に何度も、得意のカラスのモノマネを披露し、司会の高島アナが最下位ではあったが、非常にいい仕事をした、と纏めていました。
機会があればまた出演し、今度こそは高成績を修めてもらいたいです。
(2)「クイズ$ミリオネア」
 この「ミリオネア」もまた、ひどい結果に終わってしまいました。マイマイが解答者として出演した06年7月の放送はアナウンサー大会で、他にも総勢10名のアナウンサーが挑戦しました。この日の予選筆記試験では9位の渡辺和洋アナに8点もの差をつけられ、ダントツの最下位となってしまいました。
その後、見事センターシートを獲得することができたのですが、4問目(賞金5万円)の問題でNGとなってしまい、獲得賞金も0円だったのですが、それまではアナウンサーではダントツの最下位でした。
しかし、07年8月に上司の笠井信輔アナもこの「ミリオネア」に挑戦し6問目NGという結果となり、マイマイは「ダントツの」最下位ではなくなりました。
このことについては、下記の「マイマイのライバルアナ出現!?」の記事で詳しく記してあります。
http://maimaiblog.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_39fe.html
(3)「ネプリーグSP」
 この「ネプリーグSP」には、入社1年目となる05年2月と、4年目となる今年1月に出演致しました。
05年2月の放送では、国民栄誉賞が何かを知らなかったり、徳川家将軍の名前を答えられなかったりと、マイマイがすごく皆の足を引っ張ってしまったようで、この日から同じアナウンサーチームにいた元フジテレビの菊間千乃さんがマイマイの教育係となり、また当時アナウンス部長だった山中秀樹さんから「クイズ番組出演禁止令」も出されたそうです。
しかし今年1月の放送では、マイマイが特別目立った活躍をしたというわけではありませんが、マイマイの目立ったミスというのはなく成長したな、と感じました。しかし、同じ女子アナチームの中村仁美アナと中野美奈子アナという同期の2人のミスが原因で、女子アナチームは予選Aブロックで最下位に終わってしまいました。このことについても、下記の「“ネプリーグSP” 敗因はマイマイではなく、同期のあの2人!?」の記事に詳しく紹介しています。
http://maimaiblog.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/13_e974.html
(4)「タモリのジャポニカロゴス」 
 マイマイはこの「タモリのジャポニカロゴス」にも、06年10月に出演致しました。この回は「秋の女子アナ大会」ということで、マイマイの他にも小島奈津子さん、内田恭子さん、千野志麻さん、佐々木恭子アナ、中野美奈子アナという計6人の女子アナが日本語力を競い合っていました。
ここでマイマイは「枕を並べる」の意味を1人だけ理解しており、それに関した問題では1りだけ正解致しました。ちなみに「枕を並べる」とは「一緒に撃沈する」「共倒れする」といった意味の言葉です。
その他にも「小島さん」のことを「小鳥さん」と書いたり、ズボンのファスナーが取れてしまうなど、ハプニングを連発していたのが印象的でした。
(5)「クイズグランプリ2006」
 この「クイズグランプリ」は06年にBSフジの「TV★Lab」で放送されたクイズ番組で、フジテレビアナウンサー12名が「クイズグランプリ」という70年代のクイズ番組に挑戦致しました。
 このときマイマイは予選で中村アナ、平井理央アナ、渡辺アナと対決し、皆が珍回答を連発し得点がマイナスになってしまうといった泥仕合の中、最高得点となり運よく決勝進出を獲得致しました。
 そして決勝は政井さん、宮瀬茉祐子アナ、伊藤利尋アナと行いましたが、ここでは予選よりも結構問題に正解しましたが、結果的に最下位となってしまいました。
(6)「脳内エステ IQサプリ」
  この「IQサプリ」は上記のクイズ番組とは違い、マイマイが頭の回転の早さ、ひらめきの良さを発揮していた番組でした。
 「合体漢字」や「モノサプリ」では一番に正解し、その他の問題でも正解率は高く、マイマイは常識力を問う問題よりもこういった頭を使う問題が得意であることが判明しました。マイマイのチームは優勝することはありませんでしたが、マイマイが特にチームに貢献していました。「アイドリング!!!」で以前、「RBクイーン決定戦」で知恵の輪のコーナーを行い、その時は森本アナがMCでしたが、マイマイがMCであってもすぐに解くことができたと思います。

以上、マイマイ出演のクイズ番組のうち印象的なものについて紹介しましたが、見ての通り、不甲斐ない結果であった順位紹介していき、だんだん見せ場をつくった(出来の良かった)ものになるように紹介しました。

「ジャンクSPORTS」
クイズ以外で、マイマイがゲスト出演したバラエティ番組で特に印象的だったのが、昨年6月に出演した「ジャンクSPORTS」でした。ここではマイマイが世界大会3位を記録したバトントワリングのエピソードが披露されたわけですが、マイマイがトレーニングのために10kgほど減量したということや、家に練習場を2個造ってもらったという話が印象的でした。また、この日共演したトミーズ雅さんが、マイマイが練習場を造ってもらったと話した直後、自分が「4畳半に兄弟4人で住んでた」といっていたのが面白かったです。

「特番」
(1)「100人目のバカ」
 この「100人目のバカ」はマイマイが関根勤さん、倉田真由美さんとともに担当していた番組で、世の中にいる100人のバカな人を紹介するというものでした。しかし1回目の放送でマイマイ自身も、「100人目のバカ」に選ばれてしまいました。
(2)「FNSがんばった大賞」
 この「がんばった大賞」ではマイマイは主に、中継先からのリポートを担当していたのですが、06年9月にはもっと頑張ってほしい女子アナを決定する「もっとがんばれよ!大賞」が行われ、このときマイマイが大賞に輝き、胴上げまでされてしまいました。
(3)「女子アナSP」
 この「女子アナSP」は以前も紹介したように、毎年1月に行われるFNS系列の女子アナによるスペシャル番組で、マイマイの活躍も多数ありました。
 1年目はドッキリ企画、2年目は料理対決や「セレブ花嫁適正テスト」等の多数のスペシャルコーナーに参加しました。しかし3年目からは徐々に出番が減っていき、3年目は「女子アナ初体験 ちょっぴり大人になりました」くらいで、今年は全くコーナーに参加しませんでした。来年は是非とも、マイマイが参加出来るコーナーを設けてほしいです。
(4)「世界絶叫グランプリ」
 これは05年10月に「カスペ!」で放送された特番で、マイマイが青木さやかさんとアナウンサー対決を行いました。太極拳やグルメのリポート対決を行いましたが、注目はやはり絶叫マシン対決でした。マイマイは「カゴバンジー」という回転する絶叫マシーンに怖がる様子を見せずに楽しそうに乗っており、しかもそこで得意のカラスのモノマネをしていたのには、見ているこちらがビックリしてしまいました。ちなみに青木さんは高所恐怖症であり、マシンに乗っている間、怯えるばかりで、結局マイマイが対決に勝利しました。

「メダマ!?ラジオ」
 この「メダマ!?ラジオ」は昨年11月と今年3月にニッポン放送(AM1242kHz)で放送されたラジオ番組ですが、マイマイが吉田尚記アナと番組を行いました。昨年11月の放送では、マイマイの好きな曲やエピソードを語っていたのが印象的ですが、今年3月はマイマイが好きなものランキング特集を行っており、マイマイが好きなものと視聴者が好きなものとの対比が印象的でした。

以上、ゲスト番組、特番、ラジオ番組でも特に思い出に残っるものについて紹介しました。これまで4回に渡って、マイマイの担当・出演番組について紹介しましたが、皆様の思い出に残る番組はありましたでしょうか。

次回は木曜日ではなく5/2(金)に、この日はマイマイの誕生日ということで、マイマイへのバースデーメッセージの記事を作成したいと思いますので、どうぞ、お楽しみに!

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思い出に残るマイマイの出演番組②-CS担当番組編-

4月から始まったマイマイのスペシャル記事ですが、前回はマイマイがこれまで担当、出演してきた地上波放送番組について紹介しました。
そして今週は、番組内容を紹介し、さらにコメントも行っていきたいと思います。まずその2回目となる本日は「CS担当番組編」、ということでマイマイのCS担当番組のうち、「フジアナスタジオ まる生」、「アナマガ!斉藤舞子の合縁奇縁」、「アイドリング!!!」について紹介したいと思います。

「フジアナスタジオ まる生」
この「フジアナスタジオ まる生」(通称「まる生」)は、フジテレビ739で毎週土曜日13時00分から15時00分に生放送でお送りされている番組で、当番であるフジテレビ男子アナ1名と女子アナ1名のプライベートを紐解くといった番組であります。放送開始は1999年からで、マイマイの初出演は入社1年目となる、2004年8月7日でした。そのときは「まる生チャレンジ 全国制覇フォトグラフ」といい、全国47都道府県からお台場を訪れている方々と一緒に写真を撮り、1都道府県につき1枚、全47枚の写真を集めることを最終目的とする新人アナウンサーの登竜門的チャレンジコーナーを、同期の高橋真麻アナと行っていました。マイマイが達成した都道府県は47都道府県中6県でした。
さらに、06年には初代まる生クイーン・内田恭子さんの後を継ぎ、2代目のまる生クイーンに襲名しました。
私が特に印象に残っているのは、やはりマイマイを生で見ることができた今年2/23(土)の放送ですね。その日は私も東京を旅しており、この日の「まる生」にマイマイが出ると知って、番組が始まる前にフジテレビ1Fのシアターモールにおり、そこで番組を行うマイマイを初めて生で見ることができ、そのときは実に感動しました。また「まる生」をやる時期に、マイマイを見に行きたいです。

「アナマガ!斉藤舞子の合縁奇縁」
この「合縁奇縁」は、こちらのブログでも平均月1回の割合で記事にしているように、フジテレビ739で3月まで放送されていた、マイマイが数々の著名人にインタビューを行う番組です。こちらは「アナウンスマガジン」の「斉藤舞子のこの人に会って見ました!」という「フジテレびーびー」のコンテンツから生まれた番組なんですが、あまりにも好評のため、テレビ化することが決まったのでしょう。インタビューではマイマイの真面目にインタビューしている様子が伺えますが、インタビューを受ける側から見れば、そんなマイマイを不思議に思う方が多いようです。しかしマイマイにとっては、満足のいくインタビューになったことでしょう。
第1回目はみうらじゅんさんへのインタビューで、そのときは事前にインタビューする人を知らされていなかったようで、しかもみうらさんを見たとき、假屋崎省吾さんと間違えてしまい、本当に緊張と不安を隠せないインタビューになったことだと思います。しかしマイマイもインタビューを重ねるごとに、だんだん上手になっていき、アナウンサーとしても成長していると思います。
そして4月からは、「新・アナマガ!斉藤舞子の合縁奇縁」としてリニューアルされました。第1回目のゲストはいとうせいこうさんということですが、せっかくリニューアルされたので、今後は男性だけでなく、女性の著名人にもインタビューしてほしいです。

「アイドリング!!!」
この「アイドリング!!!」もブログで記事にしているように、2006年10月からフジテレビ721と739で放送されているアイドル育成番組です。
ここではマイマイは升野英知さん(バカリズム)とともにMCとして活躍し、アイドリング!!!メンバーの成長を温かく見守る立場ですが、個人的にはマイマイの番組での活躍、そしてファッションも注目してきました。
マイマイはMCを担当する以外にも、メンバーとともに企画に挑戦する場面があり、マイマイが挑戦した企画には以下のようなものがあります。
(1)07年4月放送 「あっち向いてパイ!!!」
(2)07年6月放送 「Motherアイドリング!!!」
(3)07年6月放送 「ヘキサゴンごっこ!!!」
(4)07年8月放送以降 「アップ!アップ!顔ジェスチャング!!!」
(5)07年10月放送 「ボウリングング!!!」
(6)07年12月放送 「クリスマススペシャル企画 くしゃみビンゴ大会!!!」
他にも、マイマイがメンバーと挑戦した企画がありましたら教えて下さい。この中で私が特に印象に残っているのは、「ヘキサゴン」形式のクイズに初挑戦した「ヘキサゴンごっこ!!!」と、インパクトのあるジェスチャーで正解へと導き、ファニーフェイスにも選ばれた「顔ジェスチャング!!!」ですね。
4月から2期生となる9人の新メンバーが加われ、リニューアルされましたが、マイマイには1期生同様、フレンドリーに2期生と接してもらいたいし、メンバーとともにコーナーに挑戦する様子も沢山見たいです。

以上、CS担当番組でも特に思い出に残っている「フジアナスタジオ まる生」「アナマガ!斉藤舞子の合縁奇縁」「アイドリング!!!」について紹介しました。
次回は、「思い出に残るマイマイの出演番組」の最終回として、マイマイのゲスト出演した番組や特番について、紹介したいと思いますので、どうぞ、お楽しみに!

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思い出に残るマイマイの出演番組①-地上波担当番組編-

先週4/3(木)から始まったマイマイのスペシャル記事ですが、前回はマイマイがこれまで担当、出演してきた番組について紹介しました。
そして今週からは3回に渡って、マイマイがこれまで出演してきた番組の中でも特に思い出深いものについて、番組内容を紹介し、さらにコメントも行っていきたいと思います。まずその1回目となる本日は「地上波担当番組編」、ということでマイマイの地上波担当番組のうち、「晴れたらイイねッ!Let’sコミミ隊」、「笑っていいとも!」系(増刊号・特大号を含む)、「あっぱれ!!さんま大教授」について紹介したいと思います。

「晴れたらイイねッ!Let’sコミミ隊」
まずは「晴れたらイイねッ!」について紹介します。この「晴れたらイイねッ!」はフジテレビアナウンサーがTake2(深沢邦之さん、東貴博さん)、やるせなす・中村豪さん、ますだおかだ・岡田圭右さんといった4人の隊長のうちの1人と、日本のさまざまな名所を旅するといった番組で、1994年10月から2007年3月まで放送され、2007年9月には特別編としてマイマイも出演した「晴れたらイイねッ!特別編 日本人なら一度は登りたい!人生が変わる!富士登山の旅」が放送されました。
マイマイの初出演は1年目となる2004年8月1日で、その時は中村隊長と現在はフリーの千野志麻さんと一緒にアメリカを旅していました。初出演で例外にも外国を旅したというのは、マイマイにとって衝撃だったことでしょう。
マイマイは「晴れたらイイねッ!」に特別編を入れて36回出演しており、一番旅した回数が多い地方は中部地方(9回)で、ともに旅した回数が一番多い隊長は深沢隊長(16回)でした。
しかしマイマイはこの番組ですごく自分の魅力を発揮しており、オカリナを初挑戦にしては上手に演奏したり、ジェットコースターに怯える様子を一切見せずに何度も楽しそうに乗っていたり、バルーンアートを上手に作ったりと印象的なものはいくつかありますが、動物と上手く触れ合っていた様子が一番思い出に残りました。大きい動物であろうと、小さい生き物であろうと、ムツゴロウさんのモノマネをして可愛がっている様子は今でも忘れられません。
他にも3年目時代に、「さんま大教授」で一緒だった黒岩伶奈ちゃんと共演したり、地元・札幌で母校を訪れた旅は、我々にとってもマイマイにとっても実に思い出深いものになったと思います。

「笑っていいとも!」「いいとも!増刊号」「いいとも!年末特大号・増刊号福袋SP」
マイマイは入社2年目となる2005年4月から、「いいとも!」を担当するようになったのですが、当時担当していたのは木曜日でした。木曜日はあの女子アナ嫌いで有名だった青木さやかさんが出ていたのですが、マイマイは持ち前の勇猛果敢さで青木さんがいても、怯えることなくきっちり番組をこなしていました。
また、当時の木曜日のコーナー「世界ライトQギモン知りタイトルマッチHYPER!」という、視聴者が疑問に思っていることを当時の木曜メンバーが紹介し、その答えをマイマイが解説するといったコーナーでは、マイマイがアナウンス技術を余すことなく発揮した素晴らしいコーナーでした。このコーナーを見て、マイマイに魅力を感じたといっても過言ではありません。さらに、この年の「年末特大号」で他の女性レギュラー陣達と、チアリーダーに挑戦したのも印象的でした。
2006年4月から9月までは金曜日を担当することになったのですが、ここではマイマイが活躍するコーナーが殆どなく残念に思いました。この時期印象的だったことが1つありまして、それは9月、増刊号担当になる直前のテレフォンショッキングでの出来事だったんですが、マイマイが次のテレフォンゲストに電話を掛けるのを忘れてしまうというハプニングがありました。しかも電話をしてもFAXの方に掛けてしまい、タモリさんやこの日のテレフォンゲストに呆れられていました。
そして10月からは中野美奈子アナの後任として増刊号担当に昇格し、「いいとも!」レギュラー全員に会う機会が増えました。増刊号担当になってからはマイマイのアナウンサーらしさが一段と増していましたが、マイマイのファッションや、始まるときに童謡「アイアイ」の替え歌で、「♪マ~イマイ マ~イマイ」というBGMで登場する場面が気に入っています。「年末特大号」「福袋SP」の司会もこれまで担当されてきましたが、今年4月にはなんと豪華俳優陣勢ぞろいの「春の祭典SP」の進行役を担当するようになりました。一昨年10月に増刊号担当になったので、昨年からもしかしたら進行担当になるかな、と期待していましたが、昨年は渡辺和洋アナが担当で実に残念に思いました。しかし今年からはマイマイが担当するようになって、実に嬉しいです。秋の祭典のときも是非、頑張ってもらいたいです。

「あっぱれ!!さんま大教授」
この「さんま大教授」は、マイマイが1年目から担当してきた番組で、さんま教授(明石家さんまさん)の助手として、ゲストの気になることを調査・解説するという番組でした。
しかし、マイマイはミスばかりしてさんまさんによくツッコまれており、ゲストよりもこの2人が目立っていたと思います。また自動車運転シミュレーションゲーム「免許の達人」に挑戦すれば、当時は運転免許を取得して3年になるにも関わらず、即座に5つのミスでゲームオーバーになったり、そばの生地を切るときはきし麺のように太く切りすぎてしまったり、「フクロウがエラ呼吸だ」と発言したりと、マイマイが特に自我を見せていた番組でした。
昨年10月からは「あっぱれ!!さんま新教授」へとリニューアルし、放送時間も拡大し、よりパワーアップしました。しかし、全国ネットではなく、私の住んでいる地域では見られないのが残念です。何日か遅れてもいいので、関西でもレギュラー放送してもらいたいです。

以上、思い出に残るマイマイの出演番組の「地上波担当番組編」についてお伝え致しました。次回は「CS担当番組編」として、「アナマガPremium」「フジテレビOn Demand」では配信中の「フジアナスタジオ まる生」「アナマガ!斉藤舞子の合縁奇縁」「アイドリング!!!」について、紹介したいと思います。

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マイマイの歴代出演番組

4月になり、マイマイも入社5年目を迎え、すっかり先輩となりましたね。

入社5年目を記念して、こちらの「マイマイング!!!日記」では今月よりマイマイのスペシャル記事を作成したいと思います。
このスペシャル記事は、これまでのようなリポート等とはまた違った形式で、マイマイの魅力、マイマイと関連の深い人物、これからのマイマイ予想等、さまざまな話題を行って行きたいと思います。

3月までは、マイマイと「アイドリング!!!」を中心とすると言っておきながら、「アイドリング!!!」の記事が主体となり、それと比べてマイマイの話題が少なかったと思います。そこで今月から、週に一度はマイマイの話題について提供し、皆様と語り合える場を設けようと思い、このスペシャル記事作成を行うことを決めました。スペシャル記事は、毎週木曜日に紹介していこうと思います。

皆様の中にはマイマイが出演するTV番組を見て、ファンになったという方、多いのではないでしょうか。
そこで第1回目となる本日は、マイマイがアナウンサーとしてこれまでの4年間、担当・出演してきた番組を紹介したいと思います。地上波だけでなく、BS・CSの番組、さらにはラジオ出演番組についても紹介しようと思います。ただし、担当番組・準レギュラー番組の場合は担当・放送開始年度のみ掲載し、VTR出演のみの番組は省略しています。

★入社1年目(2004年4月~2005年3月)
[担当・準レギュラー番組]
 「晴れたらイイねッ!Let’sコミミ隊」「あっぱれ!!さんま大教授」「FNS27時間テレビ」「FNS女子アナSP」「プロ野球珍プレー・好プレー大賞」「アイドル道」「フジアナスタジオ まる生」「BSフジNEWS」「TV☆Lab」
[特番・ゲスト・代理出演番組]
 「笑っていいとも!」「めざましテレビ(お天気キャスター)」「感動ファクトリー・すぽると!」「めちゃ×2 イケてるッ!」「FNS27時間テレビ」「ファイブリーグ~芸能界常識王決定戦~」

★入社2年目(2005年4月~2006年3月)
[担当・準レギュラー番組]
 「笑っていいとも!」「芸能プロフィール刑事」「100人目のバカ」「世の中どこ見てんのよ!?ジャリバラ!」「お笑いネクストブレーカー」「お台場 お笑い道」「天才のパチンコ」「荻原次晴のスノーブレイク」「2005全日本フィギュアスケート選手権」「2005全日本スプリントスピードスケート選手権」
[特番・ゲスト・代理出演番組]
 「海筋肉王~バイキング~」「情報プレゼンター とくダネ!」「サッカー小僧9」「志村けんのバカ殿様」「脳内エステIQサプリ 芸能界IQランキング大決定SP」

★入社3年目(2006年4月~2007年3月)
[担当・レギュラー番組]
 「銀幕会議」「銀幕会議2」「笑っていいとも!増刊号」「笑っていいとも!年末特大号」「笑っていいとも!増刊号 福袋SP」「アイドリング!!!日記」「FNS5000番組10万人総出演 がんばった大賞」「アイドリング!!!」「アナマガ!斉藤舞子の合縁奇縁」「荻原次晴のスポーツブレイク」
[特番・ゲスト・代理出演番組]
 「run for money 逃走中」「クイズ$ミリオネア アナウンサー大会」「タモリのジャポニカロゴス 秋の女子アナ大会」「脳内エステIQサプリ 芸能界IQランキング大決定SP」「熱血!平成教育学院」

★入社4年目(2007年4月~2008年3月)
[担当・レギュラー番組]
 「あっぱれ!!さんま新教授」「アナ☆ログ」「ドクタースランプ(再)」「テリー伊藤のってけラジオ」「メダマ!?ラジオ」
[特番・ゲスト・代理出演番組]
 「脳内エステIQサプリ(女子アナSP)」「めちゃ×2 イケてるッ!(男子アナSP)」「ジャンクSPORTS」「クロノス 護衛中」「クイズ$ミリオネア 夏のSP」「晴れたらイイねッ!特別編 日本人なら一度は登りたい!人生が変わる!富士登山の旅」「クイズ!国民の声~日本人の気持ちが1番わかるのは誰だ!SP~」「かくし芸大会への道!ひと足お先に裏側SP」「新春!ネプリーグ 芸能界超常識王決定戦SP」「今夜はROSE DAY!生スペシャル!!」

そして入社5年目となる現在は、「笑っていいとも!増刊号」「あっぱれ!!さんま新教授」「アイドリング!!!」「新・アナマガ!斉藤舞子の合縁奇縁」「お台場 お笑い道」「荻原次晴のスポーツブレイク」を担当し、「アナ☆ログ」「フジアナスタジオ まる生2008」「BSフジNEWS」にも随時出演する予定です。
地方在住ということもあり、特番・ゲスト・代理出演番組に関しては見られないものも多数あり、もしかすると追加・訂正があるかも知れません。そのような場合は、教えていただけると実に有難いです。

また4/1(火)より、「アナマガPremium」でマイマイがチョコレートケーキ作りに挑戦していた「とっておきの時間」の後編が配信されました。今回はついにお手製のチョコケーキを同僚の男子アナに試食してもらうことになるのですが、果たしていかなる評価を受けるのか注目です。

そして次回からは、3回に渡ってマイマイがこれまで出演してきた番組の中で特に印象深いものについて紹介、コメント記事を作成したいと思います。どうぞ、お楽しみに!

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